三者懇談

木曜午後、妻をkasuの高校に送り届け、chuの中学に送り届けた。
三者懇談のハシゴ。
ぼくは運転手。

二人とも2年。
来年はそろって受験生。
もうそれぞれが自分の将来を考え、それに進めばいいと思ってる。

ぼくらにできることは、歩んでゆく子どもたちのサポートだ。
金銭面の援助であったり、精神面の援助であったり。
あくまで進む道を決めるのは子どもたち。

進路に親が影響を及ぼすのは、避けられない。
むしろ、及ぼしていいと思う。
関わり方だろう。

ほどよい距離で、子どもたちと関わっていきたい。

三者懇談で先生からもらった言葉をうまく消化して、次のステップへ行こう。

二人とも、それなりにがんばってるから、ぼくはあんまり心配してない。

気にはなるけどね。

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by omori-sh | 2015-12-17 21:40 | episode