メガネ破損

chuが学校でバスケやってて、メガネにボールが当たってメガネが壊れた。
メガネ君の宿命。

鼻パッドが折れている。
こりゃ、修理するとしても即日は無理だな。
新調したほうがいいだろうなってことは見てすぐに思った。

でも、明日からしばらく困るので、古いメガネのフレームも持ってメガネの愛眼へ。
その場でレンズを付け替えてもらった。
フレームが色違いで、レンズがそのまま使えるので。

新しいメガネも作ろうと思ったけれど、度が進んでしまっているようなので、やめた。
同じ度数のメガネが複数あったほうが便利なんだけどね。
すぐにまたボールが当たってフレームが曲がることは目に見えている。

学校の先生が心配して電話をくれた。
安全互助会からメガネの修理費用が出るという。
でも、修理に費用かからなかったし、新調するメガネの費用を持ってもらうわけにいかない。

バスケも体育の授業ではなく、スポーツ少年団での練習。
つまり、先生方は授業以外の枠で指導をしてくれている。
さらにその上に手間をかけるのは申し訳ない。

子どもたちのためにがんばってくれてる先生方には頭が下がる。
いい先生に受け持ってもらえてよかったな。
恵まれてると思う。
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by omori-sh | 2013-01-31 22:15 | episode